みどり眼科クリニックは日本橋駅直結の眼科です。ドライアイ、神経眼科、2次検診、緑内障検査、眼底疾患などの検査も行っています。
医療法人 明宝会 みどり眼科クリニック MIDORI EYE CLINIC
お問い合せはこちら TEL:03-3517-1133
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1-10柳屋ビルB2F
■診療時間:月~金10:00~13:00 15:00~18:30
■休診日:土曜・日曜・祝日
目の病気について
Clinic Guide
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  • ●眼科一般
  • ●ドライアイ専門外来
  • ●神経眼科専門外来
  • ●黄斑・網膜専門外来
  • ●白内障・緑内障検診
  • ●眼精疲労
  • ●糖尿病網膜症の診断
  • ●麦粒腫、霰粒腫
  • ●眼底疾患(網膜硝子体疾患)の検査
  • ●まぶしさ、目があけづらい等のご相談
  • ●視力の低下、ゆがみ、ぼやけ等の相談
  • ●人間ドック等の2次検診
  • ●OCT検査(眼底三次元画像解析)
  • ●optos(広角眼底カメラ)
みどり眼科クリニック公式サイト

求人情報
目の症状について
充血・かゆみ・目のはれ

結膜下出血
白目の部分が突然赤くなってしまう状態です。自然に消失することも多いですが、出血した原因によってはただの結膜下出血かどうかをご自身で判断することは難しいため、眼科受診をするようにして下さい。

角膜炎・角膜潰瘍
目の角膜に炎症が起こる病気です。角膜の炎症を引き起こす原因には、細菌、カビ、ウイルス、アメーバなどによる感染症、怪我や薬品などによる傷、免疫異常や病気などから引き起こす非感染症などがあります。
ドライアイの方はなりやすいので気をつけましょう。

ぶどう膜炎
目の中の炎症により痛みや視力低下を伴います。眼圧上昇などを伴うため急いで眼科受診をして下さい。

眼精疲労・ドライアイ

疲れ眼
一時的な目の疲れをいい、一晩ゆっくり眠って目を休ませると、目の疲れは回復します。

眼精疲労
十分に睡眠をとるなど目を休ませても疲れが取れず、目の痛みや頭痛をおこしたり、かすんで見えたり、回復しても再びすぐに目の疲れがでてきたりするものです。

ドライアイ
長時間のパソコン作業などにより目が乾き、角結膜障害を引き起こします。さまざまな症状が現れることが多く、疲れやすい、めやにがでる、ゴロゴロする、重たい感じがする、不快感、目が痛い、涙がでる、視力低下、光がまぶしく感じるなどの症状がある方はドライアイが疑われます。

見えづらい

白内障
眼の水晶体が白く濁り物がかすんだりぼやけて見えたりするようになるます。

黄斑疾患
以下の黄斑疾患と診断されている方は、本田先生の黄斑外来へお越し下さい。

●中心性漿液性脈絡網膜症
30~40代の男性に多く起こる病気で原因はストレスや過労によるものと言われています。網膜の中心部分である黄斑部に水がたまってしまう疾患で、中心が見にくい、物がゆがんで見えるなどの症状があります。

●網膜前膜
加齢とともに黄斑部に膜が張り、網膜がゆがむために起こる疾患です。治療は手術で膜を取り除きます。

●加齢黄斑変性症
黄斑部の加齢性変化にともなって起こる疾患で、高齢者の失明原因の一つです。

緑内障
緑内障は視神経繊維の脱落により視野障害が生じる病気で、悪化すると失明する危険があります。
早期発見、早期治療がもっとも大切です。

黒いものが見える

飛蚊症
目の中の硝子体と呼ばれる部分に濁りが生じ、それが網膜上に影が映って見える状態で、正常の加齢性変化の場合が多いのですが、眼底出血や網膜剥離の初期症状でも同様に飛蚊症が出現しますので、必ず早めに眼科へ行って眼底検査を受けて下さい。

網膜剥離
眼底の網膜がはがれて失明する疾患です。網膜剥離がおこると視野が狭くなり、視力が低下し、放置すれば失明状態になるので、できるだけ早く治療する必要があります。

まぶたが腫れる

麦粒腫(ものもらい)
まぶた部分におこる細菌感染です。放置しておくとどんどん腫れてきて痛みも伴いますので早めに点眼、内服治療を開始することが必要です。

霰粒腫(さんりゅうしゅ)
ものもらいと同様にまぶたが腫れてきますが、大きなものはしこりが残ってしまうことがありますので、早めに点眼治療をすることをお勧めします。

目やにが多い

結膜炎
めやにがでます。細菌感染が多いのですが、その中にはやり目(流行性角結膜炎)といった非常に感染力の強いウイルス感染があります。他の人に感染させないように注意が必要ですので、触らないようにして早めに受診しましょう。

かゆい

アレルギー性結膜炎
花粉症からくるものが一般的によく知られていますが、コンタクトの長期装用や過度の使用によっても症状がでてきます。しっかりと治療しないとコンタクトレンズを装用できなくなくなることもあります。

強度近視

近視はなぜ起こるのか
近視には遺伝と環境がお互いに作用しあっています。強度近視では、眼軸長(眼球の長さ)が延長していて、遺伝にかかわる場合が多く見られます。一方、軽い近視では環境の影響が大きいです。

強度近視の目に起こりやすい病気
・飛蚊症
・網膜剥離
・緑内障
・白内障
・黄斑部変性

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